商品紹介 「植物に関する書籍」

皆さんこんにちは。

寒い冬が続きますが暦の上ではあと1ヶ月で春になりますね。 

今回は「植物」に関する書籍を異なる視点から3冊紹介いたします。

植物と市民の文化(1999年発行)

一つ目の本は「歴史」がテーマです。庭と庭の草木は、時代の文化を映し出すといわれています。この書籍では大土地所有者による支配体制のなか、産業革命が進み、カントリー・ハウスと風景庭園の造営の熱が席巻した18世紀のイギリスにおける、植物が関わる文化の発展について書かれています。

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園芸植物秘管理のすべて(1990年発行)

二つ目の本は「栽培」がテーマです。こちらの本は野菜や草花から果樹や庭木まで、100種類の植物について剪定や栽培のワンポイントが記載されております。庭木をきれいにしたい人から、これから家庭菜園を始めたい人まで幅広い人におすすめできます。

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描く・植物スケッチ(1985年発行)

三つ目の本は「植物を描く」ことがテーマです。絵が苦手な人でも、誰も真似のできない独自の植物スケッチができるようになります。植物をよく見、順序立てて紙の上にペンや筆を走らせればよいのです。この本では植物のどこに目を付け、どんなやり方で描けばよいかという内容を、形のとり方から色の付け方まで、実例で具体的に示しています。スケッチを通して植物を知り、生活を豊かにしましょう。

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以上、今回は3冊の書籍を紹介いたしました。

ご購入のご検討よろしくお願いいたします。

「こしょこしょ よこはま」では様々な書籍・CD・DVDなどを販売しております。

ご興味をお持ちになられましたら、こちらのサイトをご覧ください。

今後とも「こしょこしょ よこはま」を宜しくお願い致します。

それでは次回の書籍紹介でお会いしましょう。

こしょこしょよこはま 2020年2月10日

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